画像圧縮・形式変換

一括処理ベータ版

画像をブラウザ上で圧縮し、容量を小さくします。JPG・PNG・WebPの相互変換、画質・サイズ指定、一括変換に対応。アップロード不要で安全です。

アップロードなし · ブラウザ内で処理

画像を選択またはドラッグ&ドロップ
またはここにドラッグ&ドロップ(ファイルは端末内で処理され、アップロードされません)JPG・PNG・WebP対応。複数選択可、最大50枚・1枚50MBまで
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小さいほどファイルは軽くなり画質は下がります。写真なら75〜85がおすすめ

画像を追加して「圧縮する」を押してください。

使い方

  1. JPG・PNG・WebPの画像を選択するか、ドラッグ&ドロップします(複数可)。
  2. 変換後の形式を選びます。圧縮だけしたい場合は「元の形式のまま」を選択します。
  3. 画質を調整します。縦横を小さくしたい場合は「最大サイズを指定してリサイズ」をオンにして数値を入力します。
  4. 「圧縮する」を押すと、画像ごとに元のサイズ・圧縮後のサイズ・削減率が表示されます。
  5. 1枚ずつ保存するか、「まとめてダウンロード(ZIP)」で一括保存します。

プライバシーについて

選択したファイルや入力したテキストはお使いのブラウザ内だけで処理され、当サイトのサーバーへ送信・保存されることはありません。一部のツールは初回利用時に、必要なプログラムやデータ(文字認識の言語データなど)を当サイトからダウンロードします。

プライバシーポリシーを読む

よくある質問

画像はサーバーにアップロードされますか?

いいえ。読み込みから圧縮・変換まですべてお使いのブラウザ内で処理され、画像が端末の外に送られることはありません。

削減率の計算方法は?ファイルサイズが大きくなることはありますか?

削減率は(元のサイズ − 圧縮後のサイズ)÷ 元のサイズで計算します。すでに強く圧縮された画像や、PNGのような可逆形式に変換した場合は大きくなることがあり、その場合はマイナスで表示されます。「サイズが大きくなる場合は元画像を残す」をオンにすると、同じ形式・リサイズなしで小さくならなかった画像は元ファイルのまま出力されます。

PNGが軽くならないのはなぜですか?

PNGは可逆圧縮のため「画質」の設定が効かず、ブラウザで再保存しても元より小さくならないことが多いです。容量を大きく減らしたい場合は、WebPやJPGに変換するか、「最大サイズを指定してリサイズ」で縦横を小さくしてください。

画質はいくつに設定すればいいですか?

写真なら75〜85がおすすめです。見た目の劣化はほとんどなく、容量をしっかり減らせます。数値を下げるほど軽くなりますが、ぼやけやブロックノイズが出やすくなります。

透過やExif情報はどうなりますか?

PNGやWebPに変換すると透過は保持されます。JPGは透過に対応していないため、透明部分は白で塗りつぶされます。再保存の際に位置情報などのExifは削除され、画像の向きは自動で補正されます。

一度に何枚まで変換できますか?

一度に最大50枚、1枚あたり50MBまでです。拡大は行いません。ブラウザの制限により、約1677万画素(4096×4096相当)を超える画像は自動で縮小されます。

スマホでも画像を変換できますか?

できます。写真の選択もスマホのブラウザ上で行い、アプリのインストールは不要です。上限はパソコンと同じで、一度に50枚、1枚50MBまでです。スマホはメモリが少ないため、大きな写真をまとめて変換すると失敗することがあります。少しずつ分けて処理してください。